皆さん、こんにちは。エロスを愛するブログ主です。今日はちょっと熱く語りたいテーマがあります。それは「AVはちゃんと金を出して買え」という、シンプルだけど大事なメッセージです。
最近、ネット上では無料のエロ動画が溢れかえっています。スマホ一つで無限に楽しめてしまう時代。でも、これがAV業界全体を危機に陥れているんです。僕がこの話題で思い浮かべるのは、お笑い芸人のケンドーコバヤシさんの力強い発言です。
ケンコバが喝! 「金なんか払えるだけ払え!!」

2019年のAbema TIMESの記事で、ケンコバさんはセクシービデオ界を危機にさらす無料動画問題に真正面から言及していました。スマホの普及で若い世代がAVを買わずに無料動画を探すようになった結果、業界が疲弊していると指摘。 「稼げる世界じゃなかったら、綺麗な人も来なくなる」という核心を突いた言葉。そして締めくくりにこう叫んだんです。
「金なんか払えるだけ払え!!」
これ、めちゃくちゃ正論だと思います。AV女優さん、監督、スタッフ、メーカー…みんながプロとして作品を作っている。クオリティの高い映像、ストーリー、技術。それをタダ乗りして楽しむのは、結局自分の楽しみを殺す行為なんですよ。
もう少し遡ると、2017年のラジオ『TENGA茶屋』でもケンコバさんは激怒していました。「オナニー国勢調査」で「普段マスターベーション時に見るものランキング」1位が「実写アダルト動画(無料)」だったことに。
「無料エロ動画を見るな、18禁雑誌なくすな」
と力説。コンビニからエロ本が消えていく現象も嘆いていました。無料動画に流れて、合法的な有料コンテンツが売れなくなり、業界全体が縮小していく…。これが続けば、いい女優さんが減り、作品の質が落ち、結局僕たち視聴者が損をするんです。
かまいたちの山内もサンプル動画は短く編集された抜粋になるので、監督の意図や女優さんの細かい伝えたい部分が入って来なくなってしまうと語る。「(お笑いの)ネタも、ただボケの畳み込みだけを観ても面白くないじゃないですか。フリがあってこそなので、(AVも)買わないと全体が見えてこないんですよ!」と熱弁。

なぜ買うべきなのか? 3つの理由
- クリエイターを支える 良いAVはただの「抜ける動画」じゃない。撮影、編集、企画、女優さんの演技…全部にお金がかかっています。買うことで「もっと良いものを作って!」という応援になる。
- 未来のエロを守る 無料に慣れてしまうと、誰もお金を払わなくなる。結果、綺麗で才能ある人たちが業界から去っていく。ケンコバさんが言うように、稼げない世界に魅力的な人は集まらないんです。
- 自分の満足度も上がる 有料作品は画質、長さ、特典がしっかりしていることが多い。違法無料動画は画質悪い、ウイルスリスクあり、中途半端…。結局ストレスが溜まるだけですよ。
自分からの提案
- 新作は発売日に買う(特に好きな女優さんが出てるやつ!)
- DMMやFANZAなどの公式プラットフォームを使う
- レンタルやサブスクも活用(完全にタダじゃない方法で)
- 周りの友達にも「無料ばっか見てんじゃねえよ」と優しく啓蒙(笑)
ケンコバさんみたいなエロの伝道師が声を上げてくれている今こそ、僕たち消費者が行動を変えるタイミングです。タダ乗りはカッコ悪い。本気でエロを楽しむなら、ちゃんと投資しましょう!
あなたは今日からAV、ちゃんと買いますか? コメントで「買ってる派」「無料派」の意見聞かせてください(もちろん買ってる派を全力応援します)。
エロは文化だ。支えようぜ!
(参考:Abema TIMES、ライブドアニュースほか)


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